浦井 健治 (うらい けんじ、 1981年 〈昭和 56年〉 8月6日 – )は、 日本 の 俳優。 StarS のメンバー。愛称は、健ちゃん。本名同じ。 東京都 出身。 血液型 はA型。所属 事務所 は キャンディット。所属レーベルは avex [1]。. 浦井健治(1981年8月6日—),日本男演員,出身東京,身高181cm,血型為A型。現所屬經紀公司為candid。
浦井 健治(うらい けんじ、1981年〈昭和56年〉8月6日 – )は、日本の俳優。StarSのメンバー。愛称は、健ちゃん。本名同じ。
東京都出身。血液型はA型。所属事務所はキャンディット。所属レーベルはavex。
来歴
2000年、特撮ドラマ『仮面ライダークウガ』でン・ダグバ・ゼバ役として俳優デビュー。
2006年に『アルジャーノンに花束を』や『マイ・フェア・レディ』の演技が評価され、第31回菊田一夫演劇賞受賞。
2008年6月1日、所属事務所オフィスパレットからキャンディットへ移籍。2009年、第44回紀伊國屋演劇賞 個人賞受賞。2010年、第17回読売演劇大賞 杉村春子賞受賞。
2013年、井上芳雄、山崎育三郎とStarSというユニットを結成し、CDリリースやコンサートを開催。翌年にStarSのメンバーとして、第5回岩谷時子・奨励賞を受賞。
2015年、第22回読売演劇大賞 最優秀男優賞を受賞。2016年8月、avexよりCDデビューを果たす。2017年、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。
人物
子供に童話を聞かせるのが趣味。特技はサッカー、水泳、けん玉。『クウガ』の出演後に「HERO730」のメンバーになった時は悪役出身ということがあり、とても戸惑ったという。
出演
※太字は主演
テレビドラマ
- 仮面ライダークウガ 第40 – 48話 (2000年、テレビ朝日系) – ン・ダグバ・ゼバ 役
- 仮面ライダークウガ 特別篇 (2000年)- ン・ダグバ・ゼバの声
- ドラマ30 愛の110番(2003年、CBC / TBS系) – 崎田大五郎 役
- 新解釈・日本史(2014年、毎日放送 / TBS系)
- アオイホノオ(2014年、テレビ東京) – 矢野ケンタロー 役
- MOZUスピンオフドラマ『大杉探偵事務所』砕かれた過去編(2015年11月、WOWOW) – 佐藤恒吉 役
- いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう(2016年1月18日 – 3月21日、フジテレビ) – 神部正平 役
- ウレロ☆無限大少女 第4話・第5話(2016年1月30日・2月6日、テレビ東京) – 的田マコト 役
- 女くどき飯 Season 2 第7話(2016年、毎日放送) – 瀬田秀行 役
- 世にも奇妙な物語 ’16春の特別編「美人税」(2016年5月28日、フジテレビ) – 野々村健一 役
- 勇者ヨシヒコと導かれし七人 第7話(2016年11月18日、テレビ東京) – 警察官 役
- アイドル×戦士ミラクルちゅーんず! 第2話(2017年4月9日、テレビ東京) – 岡田先生 役
- 釣りバカ日誌 Season2 新米社員浜崎伝助(2017年4月21日 – 6月16日、テレビ東京) – 藤岡祐一郎 役
- 私のおじさん〜WATAOJI〜 第6話(2019年2月22日、テレビ朝日) – 神渡真司 役
配信ドラマ
- ニーチェ先生(2016年1月、Hulu) – 主演・松駒 役
ラジオ
- 浦井健治のDressing Room(毎週日曜日 21:30〜22:00、ニッポン放送(AM 1242kHz/FM 93.0MHz))
- ラジオシアター〜文学の扉(TBSラジオ)- 過去8回ゲスト出演
ウェブラジオ
- 浦井健治のココバナカフェ(2024年9月 – 、GLOWDIA Podcast)
バラエティ
- 最高!ブギウギナイト(2003年5月16日 – 9月12日、テレビ東京系) – Y.M.G.A.のメンバーの一人として出演
- 『世界ウルルン滞在記』#447「インド・最強の筋肉鍛錬「クシュティ」に…浦井健治が出会った」(2005年4月17日、毎日放送)
- 世界ふれあい街歩き
CM
- コカ・コーラ『オリンピック編』(2000年9月)
- J-PHONE『ファミリーパック 家族でパック編』(2001年2月 – 4月)
舞台
- ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」 – 地場衛 / タキシード仮面 役 ※6代目(サンシャイン劇場 他)
- 誕生! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ(2001年7月20日 – 8月26日)
- 誕生! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ 【改訂版】 惑星ネメシスの謎(2002年1月2日 – 15日)
- 10th ANNIVERSARY Festival(2002年3月24日 – 31日)
- 無限学園 〜ミストレス・ラビリンス〜(2002年7月21日 – 9月1日)
- 「お弁当、温めますか?」(2002年)
- 「結婚詐欺株式会社」(2003年、天王洲 銀河劇場)
- ミュージカル「阿国 -OKUNI-」 – 一蔵 役
- (2003年)
- (2005年5月、愛・地球博特設ステージ)
- ミュージカル「エリザベート」 – 皇太子ルドルフ 役
- (2004年3月6日 – 5月30日、帝国劇場 / 8月1日 – 30日、中日劇場 / 10月2日 – 28日、博多座 / 11月3日 – 12月12日、梅田コマ劇場) – パク・トンハ とWキャスト
- (2005年9月1日 – 30日、帝国劇場) – 井上芳雄、パク・トンハ とトリプルキャスト
- (2006年5月3日 – 28日、日生劇場) – パク・トンハ とWキャスト
- (2008年8月3日 – 28日、中日劇場 / 9月3日 – 28日、博多座 / 11月3日 – 12月25日、帝国劇場 / 2009年1月8日 – 2月2日、梅田芸術劇場)- 伊礼彼方 とWキャスト
- (2010年10月4日 – 30日、帝国劇場)- 伊礼彼方(9月)、田代万里生(8月) とトリプルキャスト
- RHYTHM RHYTHM RHYTHM(2004年、天王洲 銀河劇場)
- オフブロードウェイ「SHAKESPEARE’S R&J」(2005年)
- ミュージカル「シンデレラ・ストーリー」再演 – 王子チャールズ 役(2005年5月17日 – 6月5日、ル・テアトル銀座)
- ミュージカル「マイ・フェア・レディ」 – フレディ 役
- (2005年11月4日 – 28日、帝国劇場)
- (2007年4月21日 – 29日、中日劇場 / 5月3日 – 7月7日、全国24都市ツアー)
- ミュージカル「アルジャーノンに花束を」(荻田浩一版) – チャーリィ・ゴードン 役
- 初演(2006年2月22日 – 3月10日、博品館劇場 / 静岡市民文化会館 / 大阪厚生年金会館 / 愛知厚生年金会館)
- 再演(2014年9月 – 10月、天王洲銀河劇場 / サンケイホールブリーゼ)
- (2023年4月27日 – 5月7日、日本青年館ホール / 5月13日・14日、COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール)
- ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」 – 助手・アルフレート 役
- 初演(2006年7月2日 – 8月27日、帝国劇場) – 泉見洋平 とWキャスト
- 再演(2009年7月5日 – 8月26日、帝国劇場 / 9月2日 – 27日、博多座) – 泉見洋平 とWキャスト
- 再再演(2011年11月27日 – 12月24日、帝国劇場 / 2012年1月7日 – 1月12日、梅田芸術劇場メインホール) – 山崎育三郎 とWキャスト
- 「BURN THIS =焼却処分=」 – ラリー 役(2006年11月、青山円形劇場)
- ミュージカル「タイタニック」初演 – ジム・ファレル 役(2007年1月15日 – 2月4日、東京国際フォーラム)
- LOVE LETTERS(2007年7月、PARCO劇場)
- ストレートプレイ「暗くなるまで待って」初演 – ロート 役(2007年9月12日 – 17日、シアター1010)
- ミュージカル「蜘蛛女のキス」 – ヴァレンティン 役
- 荻田浩一版初演(2007年11月2日 – 11日、東京芸術劇場中ホール / 11月16日 – 18日、梅田芸術劇場メインホール)
- 荻田浩一版再演(2010年1月16日 – 18日、梅田芸術劇場メインホール / 1月24日 – 2月7日、東京芸術劇場)
- ミュージカル 「WILDe・BEAUTY ~オスカー・ワイルド、或いは幸せの王子~」初演 – オスカーワイルド 役(2008年3月12日 – 23日、博品館劇場)
- ミュージカル「ルドルフ 〜ザ・ラスト・キス〜」宮本亜門版 – 人形師 ヨハン・ファイファー 役(2008年5月6日 – 6月1日、帝国劇場)
- ミュージカル「回転木馬」 – ビリー 役(2009年3月19日 – 4月19日、天王洲 銀河劇場)
- ミュージカル「シラノ」初演 – クリスチャン 役(2009年5月5日 – 28日、日生劇場)
- ストレートプレイ 「ヘンリー六世」 3部作(第1部:百年戦争、第2部:敗北と混乱、第3部:薔薇戦争)- 王ヘンリー六世 役(2009年10月 – 11月、新国立劇場中劇場)
- 劇団☆新感線「薔薇とサムライ」 – シャルル・ド・ボスコーニュ 役(2010年3月18日 – 4月18日、赤坂ACTシアター / 4月27日 – 5月13日、梅田芸術劇場メインホール)
- 宝塚BOYS – 上原金蔵 役(2010年8月6日 – 9月1日、シアタークリエ / 9月4日 – 5日、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール)
- ミュージカル 「エディット・ピアフ」初演 – イヴ・モンタン / テオ・サラポ 役<2役>(2011年1月20日 ‐ 2月13日、天王洲 銀河劇場 / 2月18日 – 2月20日、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)
- 「ベッジ・パードン」 – グリムズビー 役(2011年6月6日 – 7月31日、世田谷パブリックシアター)
- ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」 – ベンヴォーリオ 役(2011年9月7日 – 10月2日、赤坂ACTシアター / 10月8日‐10月20日、梅田芸術劇場メインホール)
- 彩の国シェイクスピア・シリーズ第25弾「シンベリン」 – ギデリアス 役(2012年4月2日 – 21日、彩の国さいたま芸術劇場大ホール / 4月27日 – 29日、北九州芸術劇場大ホール / 5月4日 – 8日、梅田芸術劇場シアタードラマシティ / 5月29日 – 6月2日、バービカンシアター)
- 朗読「宮沢賢治が伝えること」(2012年5月、世田谷パブリックシアター)
- ミュージカル「songs for a new world」 (2012年8月1日 – 7日、シアタークリエ / 8月12日‐13日、森ノ宮ピロティーホール / 8月14日、黒崎ひびしんホール大ホール)
- ストレートプレイ 「リチャード三世」 – リッチモンド伯ヘンリー 役(2012年10月3日 – 21日、新国立劇場 中劇場)
- 劇団☆新感線「ZIPANG PUNK〜五右衛門ロックIII」 – シャルル・ド・ボスコーニュ 役(2012年12月19日 – 2013年1月27日、東急シアターオーブ / 2月6日 – 28日、オリックス劇場)
- 音楽劇「スマイル・オブ・チャップリン」(2013年3月27日 – 28日、赤坂ACTシアター / 2013年4月6日 – 7日、森ノ宮ピロティホール)
- ミュージカル「二都物語」 – チャールズ・ダーニー 役
- 初演(2013年7月18日 – 8月26日、帝国劇場)
- 再演(2025年5月7日 – 31日、明治座 / 6月7日 – 12日、梅田芸術劇場 / 6月21日 – 29日、御園座 / 7月5日 – 13日、博多座)
- NODA MAP第18回公演「MIWA」(2013年10月4日 – 12月10日、東京芸術劇場プレイハウス 他)
- ミュージカル「シャーロックホームズ~アンダーソン家の秘密~」 – アダム・アンダーソン / エリック・アンダーソン 役<2役>(2014年1月17日 – 19日、サンケイホールブリーゼ / 1月22日 – 2月4日、東京芸術劇場プレイハウス / 2月8日、キャナルシティ劇場 / 2月11日、松本市民芸術館 主ホール / 2月13日、愛知県芸術劇場 大ホール / 2月25日、イズミティ21 大ホール / 2月27日、岩手県民会館 大ホール)
- 「THE BIG FELLAH ビッグ・フェラー」 – マイケル 役(2014年5月 – 6月、世田谷パブリックシアター 他)
- ミュージカル「タイトル・オブ・ショウ」 – ジェフ 役(2014年8月1日 – 11日、シアタークリエ / 8月12日、名鉄ホール / 8月14日、サンケイホールブリーゼ)
- ストレートプレイ「星ノ数ホド」 – ローランド 役(2014年12月3日 – 21日、新国立劇場 小劇場 / 12月27日、兵庫県立芸術文化センター)
- ミュージカル「ボンベイドリームス」 – アカーシュ 役(2015年1月31日 – 2016年2月8日、東京国際フォーラムC / 2月14日・15日、梅田芸術劇場メインホール)
- 「デスノート The Musical」– 夜神月 役
- 初演(2015年4月6日 – 29日、日生劇場 / 5月、愛知 / 大阪) – 柿澤勇人 とWキャスト
- 再演(2017年6月24日 – 25日、富山 オーバードホール / 7月21日 – 23日、台湾(台中) / 8月19日 – 21日、梅田芸術劇場メインホール / 9月2日 – 24日、新国立劇場中劇場) – 柿澤勇人 とWキャスト
- 再々々演(2025年11月24日 – 12月14日、東京建物 Brillia HALL / 12月20日 – 23日、SkyシアターMBS / 2026年1月10日 – 12日、愛知県芸術劇場 大ホール / 1月17日・18日、福岡市民ホール 大ホール / 1月24日・25日、岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場) – 死神リューク 役
- ストレートプレイ「トロイラスとクレシダ」 – トロイラス 役(2015年7月 – 8月、世田谷パブリックシアター / 兵庫県立芸術文化センター ほか)
- ストレートプレイ「アルカディア」 – ヴァレンタイン 役(2016年4月、Bunkamuraシアターコクーン / 5月、森ノ宮ピロティホール)
- ストレートプレイ「あわれ彼女は娼婦」 – ジョヴァンニ 役(2016年6月、新国立劇場 中劇場)
- ミュージカル「王家の紋章」 – メンフィス 役
- 初演(2016年8月5日 – 27日、帝国劇場)
- 再演(2017年4月8日 – 5月7日、帝国劇場 / 5月13日 – 31日、梅田芸術劇場メインホール)
- 再再演(2021年8月5日 – 28日、帝国劇場 / 9月4日 – 26日、博多座)- 海宝直人 とWキャスト
- ストレートプレイ「ヘンリー四世 第一部 -混沌-・第二部 -戴冠-」 – ハル王子 役(2016年11月26日 – 12月22日、新国立劇場 中劇場)
- ミュージカル「ビッグ・フィッシュ」 – ウィル・ブルーム 役
- 初演(2017年2月7日 – 28日、日生劇場)
- 再演(2019年11月1日 – 28日、シアタークリエ / 12月7日 – 8日、刈谷市総合文化センターアイリス / 12月12日 – 15日、兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール)
- 「ペール・ギュント」 – ペール・ギュント 役(2017年12月6日 – 24日、世田谷パブリックシアター / 12月30日 – 31日、兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール)
- ミュージカル「ブロードウェイと銃弾」 – デビッド 役(2018年2月7日 – 28日、日生劇場 / 3月5日 – 20日、梅田芸術劇場メインホール / 3月24日 – 4月1日、博多座) – 城田優 とW主演
- ストレートプレイ「ヘンリー五世」 – 王ヘンリー五世 役(2018年5月17日 – 6月3日、新国立劇場 中劇場)
- ミュージカル「ゴースト」– サム・ウィート 役
- 初演(2018年8月5日 – 31日、シアタークリエ / 9月8日 – 10日、サンケイホールブリーゼ / 9月15日 – 16日、久留米シティプラザ ザ・グランドホール / 9月22日 – 23日、刈谷市総合文化センター アイリス)
- 再演(2021年3月5日 – 23日、シアタークリエ / 4月4日、愛知県芸術劇場大ホール / 4月9日 – 11日、新歌舞伎座)
- 再再演(2026年8月8日 – 30日〈予定〉、シアタークリエ / 9月〈予定〉、愛知県芸術劇場大ホール / 9月〈予定〉、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ / 9月〈予定〉、博多座 / 9月〈予定〉、シアター1010)
- 劇団☆新感線「メタルマクベスdisc3」 – ランダムスター / マクベス浦井 役(2018年11月9日 – 12月31日、IHIステージアラウンド東京)
- ミュージカル「笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-」– グウィンプレン 役
- 初演(2019年4月9日 – 29日、日生劇場 / 5月3日 – 6日、御園座 / 5月10日 – 12日、新川文化ホール / 5月16日 – 19日、梅田芸術劇場メインホール / 5月25日 – 26日、北九州ソレイユホール)
- 再演(2022年2月3日 – 9日、2月10日 – 19日、帝国劇場 / 3月11日 – 13日、梅田芸術劇場メインホール / 3月18日 – 28日、博多座)※2月3日から9日までの公演は新型コロナウイルスの影響で中止になりました
- ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」 – ヘドウィグ 役(2019年8月31日 – 9月8日、EX THEATER ROPPONGI / 9月11日 – 12日、福岡Zepp Fukuoka / 9月14日 – 16日、名古屋Zepp Nagoya / 9月20日 – 23日、大阪Zepp Namba )
- 祝祭音楽劇「天保十二年のシェイクスピア」 – きじるしの王次 役(2020年2月8日 – 29日、日生劇場 / 3月5日 – 10日、梅田芸術劇場メインホール)※新型コロナウイルス感染防止のため地方公演中止
- ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー Season3」 – トニー 役(2020年4月1日 – 5月31日、IHIステージアラウンド東京) – 柿澤勇人 とWキャスト ※新型コロナウイルス感染防止のため全公演中止
- ミュージカル「メイビー、ハッピーエンディング」 – オリバー 役(2020年8月11日 – 30日、シアタークリエ / 2026年11月 – 12月〈予定〉、シアタークリエ)
- ストレートプレイ「リチャード二世」 – ヘンリー・ボリングブルック 役(2020年10月2日 – 25日、新国立劇場 中劇場)
- 「オトコ・フタリ」 – 須藤冬馬 役(2020年12月12日 – 30日、シアタークリエ / 2021年1月15日 – 17日、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ / 1月22日 – 23日、刈谷市総合文化センターアイリス大ホール)
- 愛するとき 死するとき(2021年11月14日 – 12月5日、シアタートラム / 12月8日、日本特殊陶業市民会館ビレッジホール / 12月11 – 12日、兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール)
- ミュージカル「ガイズ&ドールズ」 – ネイサン・デトロイト 役(2022年6月9日 – 19日、21・22日、23 – 25日、26日 – 7月9日、帝国劇場 / 7月16日 – 19日、20日、21日 – 29日、博多座)※公演の一部は新型コロナウイルスの影響で中止になりました
- ミュージカル「COLOR」 – ぼく/大切な人たち 役(2022年9月5日 – 25日、新国立劇場 小劇場 / 9月28日 – 10月2日、サンケイホールブリーゼ、10月9 – 10日、ウインクあいち 大ホール) – 成河 とWキャスト
- 朗読劇「真白の恋」~世界で最も美しい湾 – 油井景一 役(2022年11月3日 – 5日、東京・NEW PIER HALL / 11月26日、富山・氷見市芸術文化館)- 廣瀬智紀 とWキャスト
- ミュージカル「キングアーサー」 – アーサー 役(2023年1月12日 – 15日、1月17日 – 2月5日、新国立劇場 中劇場 / 2月11日・12日、高崎芸術劇場 大劇場 / 2月24日 – 26日、兵庫県立芸術文化センター KOBELCO 大ホール / 3月4日・5日、刈谷市総合文化センター アイリス 大ホール) ※公演の一部は新型コロナウイルスの影響で中止になりました
- 朗読音楽劇「THE STORIES ~グリム童話 ラプンツェル~」(2023年3月25日、よみうり大手町ホール)
- 「家族モドキ」(2023年7月26日 – 8月13日、シアタークリエ / 8月18日 – 20日、サンケイホールブリーゼ / 8月24日、刈谷市総合文化センターアイリス大ホール)
- 「尺には尺を」「終わりよければすべてよし」交互上演(2023年10月18日 – 11月19日、新国立劇場 中劇場)
- ミュージカル「カム フロム アウェイ」 – ケビンT 役 他(2024年3月、日生劇場 / 大阪・愛知・福岡・熊本)
- ミュージカル「モンパルナスの奇跡〜孤高の画家モディリアーニ〜」 – モディリアーニ 役(2024年6月15日 – 23日、よみうり大手町ホール)
- ミュージカル「ファンレター」 – キム・ヘジン 役(2024年9月9日 – 30日、シアタークリエ / 10月、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール)
- 「天保十二年のシェイクスピア」 – 佐渡の三世次 役(2024年12月9日 – 29日、日生劇場 / 2025年1月5日 – 7日、梅田芸術劇場 / 2025年1月11日 – 13日、博多座 / 2025年1月18日・19日、オーバード・ホール / 2025年1月25日・26日、愛知県芸術劇場)
- ミュージカル「ある男」 – 弁護士・城戸章良 役(2025年8月4日 – 17日、東京建物 Brillia HALL / 8月23日・24日、広島文化学園HBGホール / 8月30日・31日、東海市芸術劇場 大ホール / 9月6日・7日、福岡市民ホール 大ホール / 9月12日 – 15日、SkyシアターMBS)
- ミュージカル「破果」(2026年3月7日 – 22日、新国立劇場 中劇場 / 3月27日 – 29日、梅田芸術劇場 メインホール / 4月4日 – 5日、久留米シティプラザ ザ・グランドホール)
- 「いきなり本読み!」in博多座 ミュージカル版(2026年4月14日、博多座)
- ミュージカル「最強のふたり」 – フィリップ 役(2026年5月1日 – 10日、ヒューリックホール東京 / 5月14日 – 17日-+、COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール / 5月21日、御園座)
- 舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古・無限城 突入(2026年6月13日 – 28日、MoN Takanawa:The Museum of Narratives Box1000) – 童磨 役
人形劇
- シャーロック ホームズ(2014年、NHK) – アーサー・モースタン 役
ゲーム
- 仮面ライダーバトル ガンバライジング(2020年、アーケード) – ン・ダグバ・ゼバ 役
- 仮面ライダーバトル ガンバレジェンズ(2023年、アーケード) – ン・ダグバ・ゼバ 役
コンサート・ライブ・イベント
- “次世代ミュージカルスター育成プロジェクト”Broadway Gala Concert 2007(2007年1月6日 – 7日、青山劇場)
- CHESS in Concert(2012年1月26日 – 1月29日、青山劇場・2月10日 – 2月12日、梅田芸術劇場メインホール) – アービター 役
- KENJI URAI 15th Anniversary Concert 〜Wonderland〜(2016年9月29日、東京国際フォーラムホールA)
- 浦井健治 20th Anniversary Live(2021年4月20日、東京国際フォーラムホールA)
- デスノート THE CONCERT(2017年3月4日 – 5日、赤坂ACTシアター ・ 2017年3月11日、梅田芸術劇場メインホール)
- シアタークリエ10周年記念コンサート『TENTH』(2018年1月4日 19:00公演、シアタークリエ)
- イベント福田雄一×井上芳雄「グリーン&ブラックス 公開ゲネプロ」(2018年9月5日、東京・メルパルクホール)
- みずほフィナンシャルグループ 第30回 成人の日コンサート(2019年1月14日、サントリーホール 大ホール)
- みずほフィナンシャルグループ 第32回 成人の日コンサート(2021年1月11日、サントリーホール)
- みずほフィナンシャルグループ 第33回 成人の日コンサート(2022年1月10日、サントリーホール)
- 中島みゆきリスペクトライブ2019 歌縁 in 中野サンプラザ(2019年1月31日、東京・中野サンプラザ)
- 山口祐一郎トークショー『My Story -素敵な仲間たち-』(2020年9月17日、帝国劇場) – ゲスト出演
- 「井上芳雄 by MYSELF スペシャルライブ」20th Anniversary Live Tour(2021年4月24日、松戸 森のホール21) – スペシャルゲスト出演
- Concert「GREATEST HITS from Musical Movies」(2021年5月15 ・ 16日、東急シアターオーブ)
- NHK「世界ふれあい街歩きコンサート」(2021年5月26 ・ 27日、東京国際フォーラムホールC)
- 「望海風斗 20th Anniversary ドラマティックコンサート『Look at Me』」(2022年11月10日・11日、梅田芸術劇場 メインホール) – ゲスト出演
- バラエティショー「THE PARTY in PARCO劇場~VARIETY SHOW & MY FAVORITE SONGS~」(2022年11月13日・20日、東京・PARCO劇場) – 日替わりゲスト
- 「Japan Musical Festival 2022 Winter Season」(2022年12月27日、東京・Bunkamura オーチャードホール) – 日替わりゲスト
- 「浦井健治 Live Tour 2023~VARIOUS~」(2023年5月21日、東京・LINE CUBE SHIBUYA / 6月2日・3日、大阪府 サンケイホールブリーゼ)
- 「ドリーム・キャラバン 2023 with シンフォニック・ジャズ・オーケストラ」(2024年1月14日、新潟市民芸術文化会館)
- CONCERT「THE BEST New HISTORY COMING」(2025年2月14日 – 28日、帝国劇場)
- Concert for LEVAY 〜Happy 80th Birthday〜(2026年2月14日、東急シアターオーブ)
ディスコグラフィ
※ StarSの作品は「StarS」を参照。
アルバム
公演CD
- 『エリザベート』2004年東宝公演ハイライト・ライヴ録音盤(内野聖陽ver. )
- 『シンデレラ・ストーリー』
- 『アルジャーノンに花束を』(2006年 – CD1枚組 / 2014年 – CD2枚組 / 2023年- CD2枚組)
- 『ダンス・オブ・ヴァンパイア』ハイライト・ライヴ録音盤(CD2枚組)
- 『WILDe BEAUTY』
- 『ロミオ&ジュリエット』ハイライト・ライブ録音盤(城田優ver. / 山崎育三郎ver.)
- 『Death Note The Musical』2015年公演ハイライト・ライヴ録音盤(浦井健治ver.)
- 『笑う男 The Eternal Love -永遠の愛-』2019年公演ハイライト・ライヴ録音盤
DVD
- 『彼方へ』(2006年8月2日発売)
公演DVD/Blu-ray
- 『薔薇とサムライ』
- 『宝塚BOYS』
- 『ZIPANG PUNK〜五右衛門ロックIII』
- 『シンベリン』
- 『シャーロックホームズ アンダーソン家の秘密』
- 『王家の紋章 』2017年公演本編DVD(2枚組)、特典映像DVD(1枚組)(Ra<太陽の神>バージョン / Hapi<ナイルの神>バージョン)
- 『モンパルナスの奇跡~孤高の画家モディリアーニ~』
- 『舞台「鬼滅の刃」其ノ伍 襲撃 刀鍛冶の里』
- 『最強のふたり』
書籍
写真集
- 『彼方へ』(2006年8月2日発売、シアターガイド)ISBN 4861133513
- 『 アシアト』(浦井健治OFFICIAL BOOK、キネマ旬報社) ISBN 4873764459
- 『 Mirae ~未来~ 』(2025年9月19日発売、ワニブックス) ISBN 4847086287
オーディオブック
- オーディブル『スクラップ・アンド・ビルド』朗読(2016年7月20日、Amazon.com) – 朗読
脚注
注釈
出典
外部リンク
- 浦井健治 – キャンディット(日本語)
- 浦井健治オフィシャルファンクラブ(日本語)
- 浦井健治&STAFF (@Kenji_Staff) – X(旧Twitter)(日本語)
- 浦井健治スタッフ (@kenji_urai_staff) – Instagram(日本語)
- Kenji Urai – IMDb(英語)
浦井健治が9年ぶりにチャーリイ役で主演 不朽の名作、ミュージカル『アルジャーノンに花束を』が開幕 SPICE エンタメ特化型情報
浦井健治 浦井健治、初ソロコンサートを「ミュージカルを好きになるきっかけにして」 [画像ギャラリー 3/3] ステージナタリー
浦井健治さん「40代は、“選択”を迫られることが増えていくのかなと感じています」【インタビュー後編】 ページ 3 STORY
浦井健治「結婚しました」と発言?現在も独身なのか調査しました まつこの森ブログ
interview 浦井健治 michill byGMO(ミチル)
【結婚しました】浦井健治の結婚相手(妻・嫁)は誰?子供はいる? hikohikoblog
浦井健治、デビュー25周年を記念して9年ぶりに写真集『Mirae~未来~』を発売 SPICE エンタメ特化型情報メディア スパイス
浦井健治インスタグラム, 浦井健治 コンサート 大阪 , 夜明けのラヴィット![字] SZHSO
浦井健治インスタグラム, 浦井健治 コンサート 大阪 , 夜明けのラヴィット![字] SZHSO
Star Talk Vol.14 浦井健治、“鮮度”の理由 [ミュージカル] All About
浦井健治、舞台「鬼滅の刃」で童磨役「それなりの覚悟と責任がある」 芸能写真ニュース 日刊スポーツ
浦井健治の結婚相手は誰?彼女の噂やStarSメンバーとの違いを調査 おじトピ
浦井健治「こんなに純粋なラブ・ストーリーに挑むのは初めて」ミュージカル『ゴースト』インタビュー SPICE エンタメ特化型情報メディア
浦井健治 ミュージカル「モンパルナスの奇跡」開幕で意気込み「情熱や希望を背負わせる」 最速・最新 エンタメ芸能ニュースコレクト
浦井健治の歌唱力は? 長澤まさみと夫婦役も! ライフスタイルメディア『grape』
浦井健治インタビュー ミュージカル『COLOR』「人生は気付きや発見の連続、そのきっかけが見つかるような作品に」(後編) THEATER GIRL
浦井健治の画像・写真 浦井健治 撮影/森田晃博 3枚目 週刊女性PRIME
ミュージカル俳優、浦井健治のNew Album「VARIOUS」発売決定! 日刊エンタメクリップ
浦井健治、舞台「鬼滅の刃」で童磨役「それなりの覚悟と責任がある」 芸能写真ニュース 日刊スポーツ
安蘭けい&浦井健治が豪華共演陣と「カム フロム アウェイ」で届ける慈愛と希望のハーモニー!【若林ゆり 映画ニュース
以舞台为中心活跃着,被赞赏为实力派舞台剧演员的浦井健治。今季的电视剧,月九《追忆潸然》(富士电视台系)他有出演,《尼采老师》(日本电视台系)则是双主演,都演得很精彩、颇有冲击感。对这样长年处于低层的浦井,记者询问他现在进入了影视界,以及新国立剧场的主演舞台剧《可怜.. 演藝經歷 1981年8月6日出生於東京都。2000年在《假面騎士空我》中出道,2004年在音樂劇《伊莉莎白》中飾演皇太子魯道夫一角。此後,出演過許多的音樂劇和話劇。2006年,初主演音樂劇《獻給阿爾吉儂的花束》。2013年,與 井上芳雄 、 山崎育三郎 組成組合StarS並CD出道,並於同年11月StarS登上日本.